NY在住のバイリンガルラッパー・Kazuo、デビューアルバム「AKUMA」を6月26日(金)にリリース!

2020年4月に公開したTOKYO DRIFT FREESTYLEのビデオ再生回数が10万回を超えるなど、 現在注目度No.1のNY在住のバイリンガルラッパー・Kazuoが6月26日(金)に1stアルバムをリリースする。


彼の持ち味の1つである、日本語と英語を駆使した切れ味抜 群のリリックと自身で製作したドープなビートで日本の音楽業界に凱旋!!


1. JAP GOD  Kazuoのフィルターを通して、見て感じたものを時には過激な表現方法 を用いてラップした。

2. BOOMBOX! なぜKazuoが和製Eminemと呼ばれるか、ビート、フロウともに要注目で ある。

3. BLASIAN! Kazuoの日本の故郷である、横浜からNYCへのミチシルベ。キャッチー なサビが頭に残る。

4. KAIJU FREESTYLE 6/17先行リリース *リード曲 自身のアーティスト人生の覚悟と、自信を高らかに発表した。「KAIJU = Kazuo」である。

5. INCELS! (feat. Vincent, The Owl) 和製Eminemと呼ばるもう一つの所以。それは早口で捲し立てた様な ラップスタイルだ。

6. YABAI96 日本人としての気持ちを忘れない。1人の侍として、NYCで奮闘する Kazuoのストーリー。

7. ONLYFANS Kazuo警報発令!本場である、USのHipHopを理解しているからこその、 表現方法である。

8. HOW TO MAKE FRIENDS 世界で活躍するアーティストを引き合いに言葉遊び。3つのビートを使用 し、変わりどころにも注目。

9. SADBOYRADIO

90’s SoulやR&Bの雰囲気のあるビートに、お洒落にラップした。SAX の音色も心地よい。

10. ROACH SUSHI

Kazuo Worldへ招待。この楽曲では、自分のパーソナリティーに対して 言葉で遊んだ。

DL:https://lnk.to/AKUMA

プロフィール

アメリカ生まれ神奈川育ち。日本人の母親とアメリカ人の父親 を持つKazuo。幼い頃からHipHopを聴きながら育つ。高校の時 にアメリカへ戻り、大学に通いながら19歳の頃にニューヨーク のシーンでアーティスト活動を開始。Kazuoのスタイルは日本語 と英語のバイリンガルラップである。日本で育ちながらも、アメリ カの個性的なラッパーに負けないニューヨークスタイルの HipHopが持ち味。アグレシッブな歌詞と高速ラップを使ってメッ セージ伝え、エネルギッシュなパフォーマンスを行う。ビートメイク や、ミュージックビデオの監督、編集者とオールマイティな才能を持つ。

続きを見る