16FLIP、ストーンズ・スロウやブレインフィーダーからのリリースでも知られる女性シンガー・ジョージア・アン・マルドロウとのコラボ“Love it though”のTeaserが公開!

MONJU/DOWN NORTH CAMPのDJ/トラックメイカーでありISSUGIの変名としても知られ、MONJUやISSUGI、仙人掌、5lack、SICK TEAM、BESらの作品でのプロデュースや自己名義のビート・アルバムのリリース/DJミックス、日本各地のクラブやレセプション、ショップのインストアパーティでのDJなど、多岐に渡る活躍をみせる16FLIP。

客演にストーンズ・スロウからもアルバムをリリースし、ブレインフィーダーから昨年11月にニュー・アルバム『OVERLOAD』をリリース。

ケンドリック・ラマーやエリカ・バドゥ、ロバート・グラスパー、モス・デフらが称賛し、「現代のニーナ・シモン」とも称されるLAアンダーグラウンドを代表する女性シンガー/プロデューサー、ジョージア・アン・マルドロウを迎えた話題の新曲“Love it though”のTeaserが公開!

16FLIP “Love it though” feat. Georgia Anne Muldrow (Teaser)

同曲にはキーボードにはONRA主催のレーベル、NBN Recordsからアルバム『Bussin’』をリリースしたばかりのデヴィン・モリソンも参加。

16FLIPによるオリジナル・ヴァージョンに加え、BudaMunkによるリミックス・ヴァージョンと16FLIP制作による2種のインストゥルメンタル・ヴァージョンも加えたシングルとして7/10(水)にリリース!

アーティスト: 16FLIP (16フリップ)

タイトル: Love it though feat. Georgia Anne Muldrow

(ラブ・イット・ゾウ・フィーチャリング・ジョージア・アン・マルドロウ)

レーベル: P-VINE / Dogear Records

品番: PCD-4643

ジャンル: R&B / JAPANESE HIPHOP

税抜販売価格: 1050円

発売日: 2019年7月10日(水)

<TRACKLIST>

1. Love it though feat. Georgia Anne Muldrow (Original Version)

2. Love it though feat. Georgia Anne Muldrow (BudaMunk Remix)

3. Love it though feat. Georgia Anne Muldrow (Original Instrumental)

4. Love it though feat. Georgia Anne Muldrow (Trastrumental)

<16FLIP プロフィール>

東京生まれ、HIP HOPのビートメーカー。自身も所属するグループ“MONJU”が06年に立ち上げたレーベル“DOGEAR RECORDS”を中心に数々の作品をリリース。“MONJU”, “5lack” , “ISSUGI” , “仙人掌” , “KID FRESINO” , “BES”らの作品をプロデュースしてきた。

またDJとしての顔も持ち、5lack主催のパーティー“weeken”でのレジデントをはじめ、全国各地からイベント出演のオファーが絶えない。19年 7月、LAアンダーグラウンドを代表する女性シンガー“Georgia Anne Muldrow”を客演に迎え、自身初となるシングル“Love It though”をリリース予定。ISSUGIのビートメイカー名義。


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