FRANKEN、漢たちとおさんぽ参戦で「マジでそうさ」連発

早いもので「漢たちとおさんぽ」も1月30日の配信で70回目を迎えた。今回は、ゲストに「マジでそうさ」でおなじみのFRANKENと、WEBサイト「MIC WARs」の主催者であるcerebro、フィメールラッパーのSYKが出演した。


FRANKENは「フリースタイルダンジョン」に登場し、伝説のパンチライン「マジでそうさ」をかまして以来、その人の良さとラップに対する誠実な姿勢が多くの人たちに支持され、一気に人気者となった。そして1月30日に放送された「フリースタイルダンジョン」では、なんとラスボス般若の側近である二代目山下新治の一員に。築地のラップ好きは、着実にステップアップしている。


さて「漢さんぽ」といえば放送中にお酒が入ることも多々あり、出演者たちも制御できない異常な展開が生まれたりする。今回は、ゲストのcerebroが「実はバイセクシャル」と告白! 漢はそのことを知っていたようで平然としていたが、FRANKENはまさかの初耳だったらしく「そうなのっ!? そうなのっ!?」と、絶好の「マジでそうさ」ポイントをうっかり逃してしまうほどの興奮状態に。しかし思い当たる節があるらしく、「前に竹の塚でライブした時、酔っぱらったcerebroくんに手をベロベロ舐められました!」と暴露した。


だが、この日もさまざまなメンバーに話を振ろうとするなど、良い人ぶりと「マジでそうさ」を発揮しまくり、さらに好感度を上げたFRANKENだった。

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